カテゴリ:レポート



12月6日(土)開催、みのおてならい朗読倶楽部 第5回市民朗読会『声と言葉でつむぐ「いのちのきらめき」』を開催しました。 当日の市民朗読会の画像をスライドショーでお楽しみください。

メッセージ 30年前の阪神・淡路大震災。 直後に出逢った一篇の詩から前を向く力をもらい、 気がつけば声に出して読んでいる私がいました。 言葉には力がある、声に出すと心が宿る... そのことを実感して以来、 声で言葉を紡ぎ、心を乗せて届ける 朗読をライフワークにしてきました。 今回の朗読会では、 市民朗読家のみなさんの思い思いの...

50 年の時を経て催された大阪・関西万博 いのち輝く未来社会のデザインをテーマに、いのちを知る、育む いのちを守る、つむぐ、拡げる、高める、磨く、響き合わせる… … あなたは「いのち」について日常のなかで考えてみたり それに触れてみたり、感じるということはありますか そう問われてみるとわかっているようで、わからない「いのち」...

12月8 日(日)開催、みのおてならい朗読倶楽部 第4回市民朗読会〈「贈りもの」を読む。〉を開催しました。 当日の市民朗読会をスライドショーでお楽しみください。


市民朗読会は今年で4年目を迎えます。 今回のテーマは「贈りもの」 たくさんの感動を贈ってくれたオリンピックの開催地 フランスでは古代ローマ皇帝の幸運を祈って贈られた 女神の木の枝が起源の習わし「エトレンヌ」 ホリデーシーズンの小さな贈りものに 十九世紀の半ばにはカルトンで装丁された 美しい本の贈りものがもてはやされた時代の記憶...

2024年4月5日(金)能楽小鼓「櫻座」公演 春うらら にほんの美しい音色・謡を開催しました。 当日の公演「櫻座」をスライドショーでお楽しみください。

4月5日(木)能楽小鼓「櫻座」公演 春うらら にほんの美しい音色・謡を開催しました。 当日の公演「櫻座」へ寄せられたお声とご感想をご紹介します。

季節のめぐりの折々に演じ続けられているお能の舞台 650年もの長きにわたって続いているのは 人のこころをいつの時代もふるわせてきたからでしょう ことしもまた桜の花びらが舞いおどる季節 箕面ののどかな里もピンクに染まります あたまで考えるのではなく、こころを澄ませて 花の香気をからだいっぱいに吸い込むように...

11月25 日(土)みのおてならい朗読倶楽部 第3回市民朗読会「植物を愛す。植物を読む。」を開催しました。 当日の市民朗読会をスライドショーでお楽しみください。

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